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解体の基礎の基礎 ~『不動産ミニ知識 その16』~ 

こんにちは。

レゴ、ご存知ですか?

そう、あの玩具のレゴです。

今回は、レゴを使って、解体の流れを簡潔にご案内します。

 

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なぜ、エイキ不動産ブログで解体についてご案内するかと申しますと、不動産の売買には古家の解体がつきものだからです。

 

エイキ不動産は、解体を主な業務とする有限会社エイキの一部門です。

解体と不動産部門が同じ会社内にありますと、お互いの相乗効果でお客さまにご満足いただけるかと思います。

例えば、

・「古家があるけれども、解体して更地にして売りたい」。

・逆に、「古家付きで売りたい」。

このようなご要望、あるいは迷いがありましたら、エイキ不動産にご相談ください。

 

 

1.古家の現況(家具をすべて搬出し、近隣へご挨拶)

 

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2.騒音・ほこり対策の為に、隣家との間に養生します

 

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3.重機が通るスペースを作るために門を壊します

 

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4.準備が整いました

 

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5.分別解体・リサイクルのため、窓枠を外します

 

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6.瓦をはがしました

 

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7.いよいよ重機で本体を解体です

 

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建築リサイクル法に従い、材質別に解体します。

 

 

8.着々と解体中(ほこりが散らばらぬよう水をかけながら)

 

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9.解体終了。養生を撤去します。更地作りには重機も活躍

 

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10.植木、解体で出たガラも取り除きます

 

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11.どうだい! 見事な更地だろう?

 

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12.再生された土地で、新たな生活を作る

 

(その1 新しい家を)

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(その2 一階を車庫、二階を住居に)

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(その3  駐車場専用に)

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解体に関する詳しいブログ

 

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