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【立山町五百石四区 売戸建住宅】 リノベーションしてみては?

こんにちは。

 

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今回は、落ち着いた街並みに溶け込んだ売戸建住宅のご案内をします。

 

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なお、立山町はこんな町です。

 

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(画像引用:富山県企画調整室「暮らしたい国とやま―立山町」

 

立山暮らし(立山町定住支援サイト)

立山町YouTube動画(立山町定住支援サイト)

立山町サイト

立山町観光案内サイト

 

物件の所在地と周辺の施設です。

 

富山地方鉄道「榎町駅」まで徒歩約7分、「五百石駅」まで徒歩11分です。

富山市中心街、富山県庁まで約12キロ。

お車ですと約25分に位置します。

 

 





 

 

この通りに面しています。

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周辺の施設です。





 

 

物件の写真です。

 



 



 



 

この立地で、土地は125.51㎡、建物は140.88㎡。

落ち着いた生活ができそうですね。

 

ところがです・・・・・・・・

 

この物件、残念ながら雨漏りします。

さて、さて、どうしましょ!

 

 

リフォームが必要です。

 

雨漏り、困りますね。

 

「現況有姿渡し」となりますので、
買い主さまが老朽化した箇所を修繕することになります。

 

まずは、リフォームの基となる「現況の間取りイメージ図」をご覧願います。

 

20181018k10

 

どのようにリフォームなさいますか?

 

ご家族の人数とご要望によりますが、

・まずは雨漏り対策。

・5DKを2LDKか3LDKに改修。

・和室を一部屋残し、残りを洋室に。

・水回り関連の設備を新しいものに換える。

などなど・・・・・・。

 

 

思いきって、リノベーションを。

 

「リフォーム」はよく耳にする言葉ですが、「リノベーション」も昨今聞くようになりましたね。

二つの言葉の違いですが、国が定めた定義がないためか、建築関連会社や報道会社がいろんな解釈で使い分けているのが現状です。

そこで、一つの目安として、主要なリノベーション関連企業が加盟している『一般社団法人 リノベーション住宅推進協議会』の分類を記します。

 

リフォーム
原状回復のための修繕・営繕、不具合箇所への部分的な対処。

リノベーション
機能、価値の再生のための改修、その家での暮らし全体に対処した包括的な改修。

 

この分類を私なりに解釈しますと、

「リフォーム」とは、現状の建物に合わせて不便な箇所を改修し、
新築当時の姿に近づけること(=建物中心)

「リノベーション」とは、生活スタイルに合わせて大胆に改修し、
新たな価値を創ること(=生活中心)

 

この物件、思いきってリノベーションをなさってはいかがでしょうか?

前述の『一般社団法人 リノベーション住宅推進協議会』のサイトがご参考になると思います。

 

なお、本物件の建物は未登記です。

 

最後に。

「もしもこの物件と同じような立地にある同じような広さの物件をリノベーションできたら」
という私個人の架空の夢を語らせてください。

1階:地域の方々の居場所
・・・・・本を読んだり音楽が聴け調理もできる寛ぎのスペース(+住居用バストイレ)。

2階:住居
・・・・・趣味の部屋と寝る部屋。

 

夢見るだけはタダですね。

失礼しました。

 

詳しくは、こちらのマイソクセットをクリック願います。→マイソクセット

 

 

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