木造解体を荷物の片付けから紹介してみた!

こんにちは、富山の解体業者 エイキ広報事業部のTです!

今回は本当に解体の内部から、つまり家の中の「荷物の片付け」からご紹介する一風変わったブログになります!

ほとんどの解説の解体ブログは、重機が家に入るところから始まっているのではないでしょうか? エイキを含めて(笑)

Tも木造解体のブログを書くときは・・・家を壊すところからでした。

 

解体の前の前準備

「解体する時、家の中の荷物はどうするのだろう・・・」気にしたことはありませんか?

・・・ないですか(´・T・`)

たしかに普通はないだろうと思います(笑)

 

しかし、いざ木造住宅を解体するならば、嫌でも向き合わなければなりません。

その場合、引っ越しなどのケースでは、そのまま次の引っ越し先に送れば済みます。

ですが、空き家では「ほとんど荷物は要らない」というお客様が多いです。

木造住宅を解体する時に邪魔になる、家の中にある不用品。

ご安心ください、富山の解体屋エイキは便利屋も併設しております。

お客様自身で、お荷物を処分していただく必要は全くありません。

必要な荷物、不必要な荷物を仕分けした後に分別してこちらで処分いたします。

ご安心ください!

この画像では、処分するタンスを器用に使いこなしていますね(笑)

まだ画像ではテレビなどが残っているのが分かります。

このテレビも後に運び出されていきます。

大変な力仕事ですが、不用品はトラックの荷台に運んで分別所まで運ばれていきます。

道が狭くトラックが入ってこれない立地などの場合や、距離があるようなお家ですと、重たい物を運んで往復する必要がある為、大変な作業です。

ちなみに、その荷台に運ばれた行き先の分別所は社内の敷地にあったりします!

ここで、富山にあるエイキの分別所がある、解体で運ばれてきたものを分別班が分別して処分場に運びます!

これは、先ほどとは別フロアですが、家の中を片付けましたら次は内側の壁を剥がしていきます!

解体前には断熱材なども事前に取り除いておく必要があります。

工事は床も取り除かれた状態で解体されます。

重機が入りました!

こうやって住宅を壊していきます。

この作業で気をつけることは、雑に取り壊すと、予期せぬ崩れ方をするので周りが危険だということです。

続いてはこちらの画像。

どんどん解体が進んでいきます。

建物がなくなりましたね!

手作業でゴミを拾っています。

さすがに細かい作業は重機では出来ません。

ですが完成した更地を綺麗にするには、欠かせない作業です。

 

ちなみにいい加減な業者だと、このゴミ(ガラ)をそのまま埋め立ててしまうことがあります。

そうするとどうなるか・・・

次にその土地を活用する時に、ゴミを掘り出す必要がでてきます。

そうすると後々に、余計な金額がかかってしまうことがあります。

後は地面をならして終了です。

解体なら富山の解体屋エイキにお任せください!

 

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