古くなった納屋の解体を行いました!

こんにちは!今回依頼されたお仕事は、納屋の解体です!経年劣化で古くなってしまった納屋が解体される様子を写真を交えて紹介していきます!






一部が劣化してしまった納屋





スポンサーリンク








まずは今回解体した納屋の外観の写真を見てみましょう、こちらになります。






012





こうして見てみると少し古めの納屋といったところですが、よーく見てみると一部が欠けてしまっていたりしていますね。次にこの納屋の裏側を見てみましょう。






075





おそらく経年劣化の影響でしょうが、木の色が変色してきていますね、このまま放置しておくと虫が沸いてしまったりして危険です。もしもシロアリなどが来てしまえばただでさえボロボロで危険な状態である納屋がさらに危険な状態に陥ってしまいます。なのでこの際に今回の納屋は解体をして、新たな納屋を別の場所に建てるという選択肢がでました。






納屋の解体を開始するその前に







解体の前にやらなければいけないことがあります、それは不用品の処分や元々納屋にあった物の撤去です。それらのことを事前にしっかりしておかねば、解体作業は出来ません。それではまず納屋の中にあった物を外に出していきましょう。






078





納屋の中は農薬などでいっぱいです。納屋というのは、元々農作業用の倉庫のようなものですから当然といえば当然なのですが。












納屋の中だけでなく外側にも撤去しなければならない物がありました、とくに写真に写っている大量の竹は持ち運びにも苦労しました・・・。ですが解体前の作業もエイキは決して怠らず迅速に済ませます!不用品などはこちらで回収と処分をさせていただきました。






こうして解体作業にかかれるのですが、万が一のことがないよう解体前にはしっかり点検作業を行っております。今回解体を行うにあたり注意したポイントはこちらです。






069





納屋とシャッターの距離が1mにも満たないほど隣接してしまっています。こちらが今回注意したポイントですね、余計なところまで壊さぬよう最後まで確認を怠らず解体作業を進めました。そしてあの納屋のあった場所が最終的にこうなりました!






086





とても綺麗に片付いてますね!事前の点検から不用品の回収、そして解体作業から仕上げまで全てエイキは丁寧かつ迅速に対応させていただきます!お困りの方は是非エイキにご相談ください!相談、お見積もりは無料ですのでお気軽にご連絡ください!






フリーダイヤル 0120-720-252 






メールでのお問い合わせはこちらをクリック!




スポンサーリンク







古くなった納屋の解体を行いました!